keay division

無いものを形にする

無いものを、形にする。

keay divisionは、
特定の事業を売るための会社ではありません。

一人の技術者が、
やりたい仕事を、
無理なく、きちんと続けるために作られた会社です。


事業の原点は、自動車業です。

keay divisionの実働事業は、
車屋としての屋号「K-TONE」から始まりました。

現場で直し、考え、手を動かす。
断られた車に、技術で応える。

K-TONEは、
現場・サービス・売上を担う
keay divisionの稼働エンジンです。


Services

自動車業

現場で向き合い、技術で応える。

整備・用品取付・出張作業など、
車の状態と使い方に合わせた
実務ベースのサービスを行っています。

Coming Soon

                  

       

なぜ、会社と屋号を分けているのか。

keay divisionは、
特定の事業に縛られないための「箱」です。

今、最前線で動いている事業はK-TONE。
keay divisionは、
これから生まれるかもしれない事業を
受け止めるための母体として存在しています。

技術に対する考え方

新品交換だけに頼らず、
廃盤部品や前例のない修理にも向き合う。

加工・流用・工夫によって、
まだ形にできる可能性があるなら、
簡単には諦めません。

無いものを、形にする。
その積み重ねが、
今の仕事につながっています。

未完成であることについて

keay divisionは、
完成された会社ではありません。

自動車業以外の事業についても、
今は「Coming Soon」のままです。

確定していないことを、
確定したように語らない。
それも、この会社の姿勢です。

keay divisionとK-TONE

技術を売るために、会社がある。
人が動くために、箱がある。

keay divisionは、
K-TONEを通じて、
これからも現場と向き合い続けます。


無いものを、形にする。

それが、keay divisionの立場です。